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ステンレスのお手入れ方法

ステンレスのお手入れ方法

 ”畸覆里手入れ方法としては、乾いた布で軽く乾拭きする程度で十分です。

◆,瓦軽い汚れは、水拭きしてください。

 水拭きだけでは取れにくい場合は、中性洗剤や石鹸水をスポンジや布に含ませ、
  軽く拭き取る様にします。汚れが落ちましたら、水洗いまたは水拭き後、
  清浄な布または乾いた布で拭いてください。

ぁ〇びがとてもひどくなってしまった場合(ほとんどありませんが..)は、
  専門業の当店にお任せください。
  表面の研磨仕上加工をやり直す必要な場合がございます。





※ 綺麗に拭く方法
なるべくキズをつけない、やわらかい清潔な布など(肌着などが一番いいです)で、
かるく優しく拭いてください。

HL仕上げ  ヘアーライン(HL)仕上げの場合
 仕上げのヘアーラインと同じ方向(ラインと水平方向)に
 拭いてください。
 逆の方向(ラインと垂直方向)へ拭きますと、
 ヘアーラインが乱れてしまう事があります。


VB仕上げ  バイブレーション仕上げの場合
 仕上げのバイブレーションのラインと同じように(ぐるぐると)
 拭いてください。
  一方方向だけに拭きますと、
 ラインが乱れてしまう事があります。


軽くて頑丈,ステンレス製,ポリッシュ(ピカピカ)仕上げ ハンガーラック  ポリッシュ(ピカピカ)仕上げの場合
 なるべくは、拭かない方がいいです。
 こするとどうしても、キズができてしまう事があります。
 どうしても気になる所だけを かるく優しく拭いてください。
 ホームセンター等で売られている、
 『ピカール』(研磨材)などを少しつけて拭く事は、お勧めです。


【上手に使えばステンレスは美しく、永く使うことができます。】 





以下のようなことは避けてください。”ステンレスに塩素は大敵です。”

・ 塩分の強いもの(例えば梅干し、漬け物など)を直接置いたままにする。

・ 塩水や海水にひたす。

・ 錆びた鉄等を直接置いたままにする。もらい錆びしてしまいます。

・ クレンザーやコンパウンド(研磨剤)などで、毎日一生懸命磨く。
  ステンレスの表面被膜が汚れと一緒に取れてしまい、かえって汚れやすく、
  錆びやすくなってしまいます。

・  塩素系洗剤や酸性洗剤等の中性洗剤は、使用しないでください。
  ハイターなど次亜塩素酸ソーダの漂白剤は、使用しないでください。

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